真昼の悪魔 第4話 【「背信」悪魔の囁き…恐怖の人体実験】 2月25日

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Posted:2月26日

オトナの土ドラ真昼の悪魔【「背信」悪魔の囁き…恐怖の人体実験!】 #04 番組概要 麻酔をかけられ薄れゆく意識の中、葉子(田中麗奈)が難波(中村蒼)に語った衝撃の事実とは?さらに葉子は、無認可の新薬の副作用を調べるため、「人体実験」を目論む。 番組詳細 葉子(田中麗奈)の父・徳広(村井國夫)は他界した。その死について疑問を持つ難波(中村蒼)だったが、結局葉子による手術を受けることに同意する。手術室で麻酔をかけられた難波は薄れゆく意識の中、葉子から衝撃の事実を明かされる。難波は恐怖の表情のまま眠りに落ちた。 医局では、患者である大物政治家の症状が改善しないことに担当医の渡来(福田ゆみ)が焦っていた。 そんな渡来の様子を見て葉子は、まだ動物実験の段階で無認可の新薬を投与するよう提案。「効果は間違いない。副作用が怖いなら他の患者で実験すればいい」…まさに悪魔の囁きともいえる葉子の言葉に、渡来が出す答えとは… 手術後、覚醒した難波は突然取り乱す。大学の先輩でもある吉田(鈴木省吾)に葉子が話した内容を伝えるが、取り合ってもらえない。 難波は頼りにしている芳賀(篠原篤)にも、証拠を掴むために引き続き葉子を見張って欲しいと頼む。すると二人は葉子が最近、新たな老人男性患者の病室に頻繁に出入りしているとの情報をつかむ。芳賀からの情報をもとに、病室から出てくる葉子を糾弾しようとする難波だったが、事態は思わぬ方向へと転がる…。

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