僕たちがやりました 第6話

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Posted:8月23日

爆破事件の真犯人を名乗る真中幹男(山本浩司)が犯行を自供し、パイセン(今野浩喜)は釈放に。矢波高の大爆発は真中の仕業で、自分たちに責任はないと、パイセンから告げられたトビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放される。  まもなく、伊佐美(間宮祥太朗)とマル(葉山奨之)も戻り、再会した4人。マルがトビオから奪った金を使い果たし、伊佐美の金まで横取りしようとしたと知ったトビオはあきれるが、 事件の前のそこそこに楽しい日常が戻った喜びが、マルへの怒りを忘れさせてしまう。  同じ頃、菜摘(水川あさみ)が不審な動きを見せていた。弁護士の西塚(板尾創路)から「協力の礼に」と金を受け取り、なぜかパイセンの前に現れて…。  一方、事件の結末に納得がいかない飯室(三浦翔平)は、闇社会のドン・輪島(古田新太)が事件に関わっているのではないかと疑い、輪島に会いに行く。  ある日、トビオの元を 訪ねてきた蓮子(永野芽郁)は、トビオへの容疑が晴れたことを喜ぶ。市橋(新田真剣佑)との仲を疑っていたトビオだが、誤解とわかり、2人はいいムードに。  翌日、トビオたちはパイセンの自慢げな告白に驚く。なんと菜摘からデートに誘われたというのだ。1人では心細いのか、無線マイクと隠しカメラで、菜摘との会話をこっそりモニターするようトビオたちに頼むパイセン。しかし、菜摘には全く別の思惑が隠されていた…。

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