福山雅治と一緒に徘徊する

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Posted:5日前

2016-09-28 マツコと福山雅治が初対面で熱く語り合う  マツコ・デラックスが気ままに夜の街を徘徊する深夜番組の1時間特集。ゲストに福山を迎えて、株式会社サイバーエージェントのクリエイティブ拠点となっているオフィス「Chateau Ameba(シャトーアメーバ)」、そして古書街として有名な東京・神保町を歩き回る。 「シャトーアメーバ」を訪れたマツコは、福山との初対面に先立ち質問を準備。「このオシャレな空間でこんなことをしているのがいたたまれないわ」と言いつつ、「休みの日は何をしているの?」「食べ物は何が好き?」「毎日の睡眠時間は?」など福山に聞きたいことをスケッチブックにまとめる。  そしていよいよ初対面のとき。マツコは一枚の幕を隔て福山と向かい合いソワソワ。その幕が開くと、想像以上に至近距離で、マツコも福山も戸惑い気味に「初めまして」とあいさつを交わした。「(福山とは)同じ芸能界にいても一生会うことのないタイプだと思ってた」と言うマツコは、実物を目の前にして「きれいな顔をしてるのね…」とうっとり。一方の福山も「マツコさん、いいにおい」「きれいなお肌で、唇もおピンクで…」と、初マツコに感激した。 「シャトーアメーバ」を後にした2人は、行き先を相談して神保町へ。古書店で憧れだったアイドルのポスターや雑誌、サインなどを目にして、福山は「菊池桃子さんとか、すごい好きだった」と告白し「昔、アイドルのグラビア写真集とかを見ると、本当はこの子はこういう仕事をしたくないんじゃないか…この子を守れるのは俺しかいない!」と思いながら応援していた、と若き日の思い出を述懐。アイドル通のマツコとともに、目当てのアイドルの品を自腹で購入した。  さらに2人は、神保町にあるカレーの名店も訪問。「どのようにして芸能界の仕事を始め、どのように生きてきたか。そして今後は…」「芸能界で生きていくことの窮屈さ」など、カレーを食べる手も止まってしまうほど深く熱く語り合う。  2人のコメントは以下のとおり。

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