警視庁いきもの係 第4話

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Posted:2017年7月31日

【夏のミステリー・ヤギが食べた真相?息子からの手紙】 #04 番組概要 ひと夏のミステリー!事件の謎はヤギに食べられた!?学校のふれあい教室をめぐって起きた殺人事件。須藤が受け取ったのはなんと息子からの手紙だった…! 番組詳細 須藤(渡部篤郎)は、応援に入った捜査一課の事件現場で本部の指示を仰がずに突入。犯人は逮捕したものの、日塔(長谷川朝晴)から大目玉を食らう。そんな折、須藤は、石松(三浦翔平)から手紙を渡される。それは、16歳になったという息子の手紙で、息子がいた記憶がない須藤は、動揺する。  その後いきもの係に戻った須藤は、圭子(橋本環奈)と弘子(浅野温子)がガスマスクをしていることに仰天。 聞けば、スカンクを預かっているという。そこへ、石松が新しい事件の詳細を持ってきた。事件が起こったのは3日前の夜、小学校の廊下で教頭・三好(高松克弥)が後頭部を殴打され死亡。容疑者は、そばに倒れていた学習塾の元経営者・津浜(志賀圭二郎)で、意識不明の重体だという。ふたりは、課外授業「ふれあい教室」を巡りもめていた。ふれあい教室では、津浜が飼っていたヤギとの触れ合いが人気だった。津浜が入院中のため、 ヤギを圭子らが保護することになったのだ。  須藤とともにヤギ小屋へ来た圭子は、ふわふわでかわいいシバヤギにテンションが上がる。環境もヤギの状態も良く圭子が安堵していると、少年がやってくる。現場にいた四十万(横山だいすけ)が制しても、少年は小屋まで入って来る。須藤が話を聞くと、少年はヤギのおじちゃんと呼ばれていた津浜はいい人で、絶対に悪いことはしないと譲らない。

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