999-刑事専門弁護士-SEASONII 第5話

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Posted:2月12日

「歪められた少年裁判」 [字][デ]裁判所と検察の思惑によって歪められた少年裁判!嘘をついているのは被害者!?加害者!? 塗り固められた嘘の事実を暴くことはできるのか!? 大怪我をした志賀(藤本隆宏)と奈津子(渡辺真起子)が相談にやってきた。志賀が怪我して動けないので、請け負った刑事裁判の弁護を協力してほしいという。 その刑事事件とは、女子高生・工藤久美子(清原果耶)に対する強制わいせつ事件。17歳の山崎大輝とその友人・大江徳弘が、久美子の証言により、容疑者として起訴されていた。 さらに調書によると、山崎は一度自白をしてしまっていた。 さっそく山崎の元へ接見にいった深山(松本潤)と舞子(木村文乃)は、警察に脅されて自白したということを知る。 さらに山崎は、事件当日は、焼肉屋にいたと証言する。 しかし焼肉屋の店員(アキラ100%)はお客を一人一人覚えていなくてアリバイが取れない。しかし、深山は山崎から聞き出したある情報をもとに刑事事件ルームの面々と再び焼肉屋に向かった。 公判では、裁判官の遠藤(甲本雅裕)は弁護側に一貫して頑なな姿勢で弁護側の主張を採用しようとしない。 この事件、裁判所と検察のある思惑が一致して、両者が半ば結託するような形で進められていたのだ。さらにある奇策により、深山達が見つけたアリバイさえも跳ね除けられる。 絶体絶命な状況の中で、すべてを覆す事実を見つけることができるのか!?

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