CRISIS公安機動捜査隊特捜班 第7話

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Posted:5月24日

CRISIS公安機動捜査隊特捜班【平成維新軍の革命!未来を守れ!】 #07 番組概要 平成維新軍から新たなテロ予告!姿なきテロリストを追う特捜班は、ハッカーだった大山の元相棒を足掛かりに平成維新軍の正体に迫る!テロを阻止することができるのか!? 番組詳細 テロリスト集団・平成維新軍がテロを思わせる犯行予告を出し、鍛治(長塚京三)は警視総監の乾(嶋田久作)から特捜班をフル稼働させて阻止するように命じられる。しかし、平成維新軍の標的は不明で、手がかりもゼロとあって、稲見(小栗旬)や田丸(西島秀俊)ら特捜班メンバーも今回はテロを未然に防ぐ手立てが思い浮かばない。そんななか、ハッカーだった頃に平成維新軍の前身と思われる組織に所属していた大山(新木優子)は、 犯行予告に記された一節が、以前、自分が仲間の一人に教えた言葉だと指摘。坂本と名乗るその人物の素性はおろか、性別すら知らないが、当時、偶然手に入れたメールアドレスを元に本人の居場所を特定できると言う。 大山が調べた情報によって、特捜班は坂本(今井悠貴)を拘束。一見ごく普通の高校生に見える坂本は、吉永(田中哲司)の取り調べに表情一つ変えず、無言を貫くが、大山が岡田を名乗っていたかつての相棒だと 分かると、徐々に口を開き始める。そして、権力を持つ大人に深い憎悪を抱いていることが判明するも、平成維新軍によるテロ計画については決して口を割らない。さらに、大山は自宅から押収した坂本のパソコンから情報を抜き取ろうとするが、パスワード解析が一向に進まない。このままでは予告通りテロが起きてしまうーー。一度は諦めかけそうになるも、稲見が発したある言葉を受け、意を決して再びパソコンに向かった大山は…!?

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