ららら♪クラシック「30分バレエまるわかりロメオとジュリエット」

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Posted:2月28日

2018年2月16日(金) 21時30分~22時00分E バレエの歴史を変えた3つの革新 (1)台本の革新・全編を通して物語を描く(2)音楽の革新・観客を導く映画音楽の手法(3)振付の革新・マイムから演技重視へ シェークスピアの戯曲を元に20世紀ロシアの作曲家プロコフィエフが手がけたバレエ「ロメオとジュリエット」。世界的に有名な愛の悲劇をバレエ化し「ドラマティックバレエ」というそれまでにない世界を創り出しました。19世紀のクラシックバレエと比べ何が新しかったのか?16歳までバレエを習っていたというYOUさんと、3つの革新に迫ります。 【ゲスト】YOU(女優・タレント)、鈴木晶(バレエ史研究・法政大学教授) 楽曲 「ロメオとジュリエットからキャピュレット家の舞踏会」 セルゲイ・プロコフィエフ:作曲 (指揮)ジェームズ・タグル、(管弦楽)シュツットガルト国立歌劇場管弦楽団、(振付)ジョン・クランコ、(バレエ)シュツットガルト・バレエ団 (3分12秒) 「ロメオとジュリエットからキャピュレット家の墓」 セルゲイ・プロコフィエフ:作曲 (指揮)ジェームズ・タグル、(管弦楽)シュツットガルト国立歌劇場管弦楽団、(振付)ジョン・クランコ、(バレエ)シュツットガルト・バレエ団 (2分12秒) 「ロメオとジュリエットからジュリエットの部屋のバルコニー」 セルゲイ・プロコフィエフ:作曲 (指揮)ジェームズ・タグル、(管弦楽)シュツットガルト国立歌劇場管弦楽団、(振付)ジョン・クランコ、(バレエ)シュツットガルト・バレエ団 (1分39秒)

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